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消化器内科

当院では、豊島病院や東京医科歯科大学医学部附属病院などで様々な消化器疾患患者さんを担当してきた堀田院長が内視鏡検査などを踏まえ、適切な診断・治療を行っていきます。

痛みや苦痛を軽減する内視鏡検査

消化器疾患では適切な診断のために内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)が必要ですが、怖いという方や不安に思われる方も多いと思います。そのような方でも安心して検査を受けていただくことができるように、当院では一般的に大きな病院で使用されているものと同じような鎮静剤や設備を準備しています。鎮静剤を使用することで、寝ている状態に近い状態で内視鏡検査を受けることができ、痛みや不快感を軽減することができます。

専門的な知見と豊富な診療経験

院長の堀田は豊島病院や東京医科歯科大学医学部附属病院などで専門的な治療が必要な潰瘍性大腸炎、クローン病など様々な消化器疾患患者さんの診療に携わってきました。的確な検査をベースに患者さんのご要望も伺いながら患者さんと一緒に最適な治療を選択していきます。

消化器疾患に対する食事療法

アメリカでは潰瘍性大腸炎・クローン病はもちろん、過敏性腸症候群や逆流性食道炎など様々な消化器疾患に対して食事療法が提供されています。当院ではアメリカのミシガン大学で栄養学を学んだ米国登録栄養士が在院時に、食事療法が有用と考えられる消化器疾患に対して食事カウンセリングを実施します。また、より詳細な食事カウンセリングを受けたい患者様向けに保険適応外での食事カウンセリングも提供しています。

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