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当院の特徴

痛みや苦しさを軽減し、安心して受けられる鎮静剤を使用した内視鏡検査

内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)が怖いという方や不安に思われる方も多いと思います。そのような方でも安心して検査を受けていただくことができるように、当院では一般的に大きな病院で使用されているものと同じような鎮静剤や設備を準備しています。鎮静剤を使用することで、寝ている状態に近い状態で内視鏡検査を受けることができ、痛みや不快感を軽減することができます。

内視鏡検査が初めての方や、これまで内視鏡で辛い・痛いという経験をされてきた方はぜひ当院にご相談いただけたらと思います。

内視鏡実績豊富な医師による診断と治療

胃カメラ、大腸カメラの両方の内視鏡検査においては内視鏡医の技術が患者さんの痛みや苦しみに大きな影響を与えることが多いです。堀田院長はこれまで豊島病院や大学病院等で豊富な内視鏡検査の実施件数を持っています。痛みや不安を抑えることを重視した内視鏡の挿入によって、安心して受けられる内視鏡検査をおこないます。

潰瘍性大腸炎・クローン病などの炎症性腸疾患(IBD)専門外来

当院では、豊島病院や東京医科歯科大学医学部附属病院などで潰瘍性大腸炎・クローン病患者さんの診療を担当してきた堀田院長が、IBD専門外来として患者さん一人一人に最適な治療を提供します。また最新の研究や患者さんのライフスタイル・ご意向も踏まえながら、状況に応じて個別にご相談しながら治療をすすめていくことができます。またLINEなどを用いて定期的な症状のチェックや、定期通院日以外の時間に症状が変化したり、病状が悪化した等の際にもオンライン診療などを用いて迅速に診療を行える体制をとっています。

土曜日の検査および治療

平日は忙しくて診察や内視鏡検査を受けることが難しいという方のために土曜日にも診察や内視鏡検査を実施しています。検査や治療と学業・仕事などの両立に悩まれている方も多いと思いますので、ぜひ土曜日の検査や治療をご利用ください。

オンライン診療

希望者を対象としてオンライン診療を実施します。定期通院や内視鏡検査後の説明等にも状況によってスマートフォンやパソコンなどを用いてビデオ電話をするような形でオンライン診察を受けることができます。対面で行う診察と医療行為としての差はありませんのでご安心ください。遠方から来院をされた方や定期的に通院が必要な方には非常に便利で、処方箋も郵送などでお届けすることができます。

現在オンライン診療は準備中です。開始時期が決まった段階でホームページに掲載いたします。

駅前立地

当院は東武東上線ときわ台駅から徒歩3分の立地で非常に来院しやすい環境にあります。最寄りのターミナル駅は池袋駅になりますので、東京都内だけでなく埼玉県など周囲の地域からも比較的アクセスしやすい場所となります。また内視鏡検査後は車やバイクの使用ができないため、電車やタクシーなどの公共交通機関も利用しやすい立地にありますのでご安心ください。

消化器疾患に対する食事カウンセリングの提供

アメリカでは潰瘍性大腸炎・クローン病はもちろん、過敏性腸症候群や逆流性食道炎など様々な消化器疾患に対して食事療法が提供されています。当院ではアメリカのミシガン大学で栄養学を学んだ米国登録栄養士が在院時に、食事療法が有用と考えられる消化器疾患に対して食事カウンセリングを実施します。また、より詳細な食事カウンセリングを受けたい患者様向けに保険適応外での食事カウンセリングも提供しています。

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